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転職を決意する7つの理由

転職を決意する理由

社会人として何年も働いていたら、誰しも必ず一度は転職を考えたことがあるはずです。あるいは入社1日目で転職を考えた人もいるかもしれません。

転職を決意する理由は、人それぞれです。仕事や会社に対する不満や人間関係に関すること、やりたいことが他に見つかった・・・etc。

転職を考えている人の中には「絶対に転職したい」という人と、「漠然と転職を考えている」という人がいると思います。あなたはどちらに該当しますか?

ここでは転職を決意する理由を見ていきたいと思います。


■ 不満が転職活動の原動力

転職を考えるきっかけは人それぞれですが、「現状に対する不満」という点で共通します。今の会社や仕事に不満のない人は転職など考えないでしょう。

会社や仕事に不満を持つことは悪いことのように一見思われますが、そうではありません。人は不満があるから改善しようと考えるし、向上心を持っているから現状に対する不満が生まれるのです。不満を持つことはいいことなのです。

ただ転職活動を行う場合、不満を抱えたままではいけません。不満の原因を明らかにし、前向きな目的に転換することが転職活動では必要です。

あなたは現在、会社や仕事に対してどんな不満を抱えていますか?

今後の転職活動の目的を明確にするためにも、自分の抱えている不満を明確にする必要があります。一度不満を紙に書き出してみるといいでしょう。


■ 転職を考えるきっかけ

転職を決意

あなたは現在の会社や仕事に満足していますか? もし以下のような不満を抱えている場合は、転職で現状を打開する道も検討してみましょう。

1、今の仕事が自分には向いていない
2、給料やボーナスが少ない
3、結果を出しているのに出世させてくれない
4、嫌な上司や同僚がいて耐えられない
5、新しいことに挑戦したい
6、会社に将来性がない
7、リストラされそうだ

最近は上司や同僚との人間関係で転職を決意する人が増えています。また会社の現状や将来に不安を感じて転職を決める人も多いです。

もちろん不満があるからすぐ転職するというのは早計ですが、もし1つでも該当するなら転職のことを少し考えてみるのもいいですね。

転職することで思わぬ道が開けることも十分にあります。


■ 絶対に転職したい派

絶対に転職したいという決意があるなら、すぐに転職活動を始めましょう。

ただそこで考えたいのは、「退職してから転職活動を行う」か「在職のまま転職活動を行うか」です。基本的には在職しながら転職活動を行った方が無難です。

しかし働きながらの転職活動では、十分に時間を割けません。「こんな会社、1秒たりともいたくない!」という人は退職して転職活動を行うといいでしょう。

どちらを選ぶにせよ、冷静に考えて決めてください。感情的に決断すると、後で悔やむことになります。頭を冷やしてどちらの方が自分に有利を決めてください。


■ なんとなく転職派

今すぐ絶対に転職したい人は、すぐにでも転職系の求人サイトに登録して、求人探しを始めるようにしてください。しかし中には、

・今すぐではないが、転職を考えている
・転職に不安があって踏ん切りがつかない


という人も少なくないと思います。

そんな「なんとなく転職派」の人は、求人サイトのスカウトサービスを利用してみるのもいいでしょう。スカウト登録しておけば求人企業からオファーが届くので、その状況を見て転職を決断するということも可能です。

自ら積極的に求人探しをするのではなく、受身の形で転職活動ができるのが、スカウトサービスです。もちろん今すぐ転職したい人にもおすすめです。

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このエントリーのタグ: 転職活動 決める 理由

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