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職務経歴書は読みやすさを心がけて

職務経歴書は採用担当者に「この人と会ってみたい」と思わせることが大切。

そう思わせるためには、まず職務経歴書を読んでもらわなければなりません。汚い字で書かれていたり、小さな文字でびっしり書かれていると読む気になりません。

職務経歴書は中身だけでなく、見た目も重要なのです。


■ 職務経歴書のスタイル

職務経歴書には決まった形式はありません。そのため自由に書いて構いませんが、これが逆に難しいものです。ただ職務経歴書にはある程度の形式があります。

それが編年体形式とキャリア形式です。


1、編年体形式

こちらは自分の経歴を年代順に書いていく形式です。それには過去から現在に向かって書いていくスタイルと、現在から過去にさかのぼるスタイルがあります。

最も書きやすく、キャリアの長さや実績を伝えるのに適しています。

2、キャリア形式

これは自分が携わった職務内容やプロジェクトごとにまとめた形式です。専門分野や得意分野が一目で分かるのが特徴で、専門職や技術職の人に適しています。

アピールしたい職務や希望職種に近い職務を頭にもっていくようにしましょう。

キャリア形式で書く場合も、冒頭には簡単な編年体形式の職歴を入れてください。

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このエントリーのタグ: 転職サイト 転職の方法 職務経歴書の書き方

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